ゼロカーボン都市への移行
energy-01 2007年 対象語: ゼロカーボンシティ/温室効果ガス/脱炭素先行地域 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 5 件(論じている 4/触れている 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 上田文雄
また、「環境首都・札幌」を宣言いたしまして、地球温暖化対策の推進や循環型社会の構築を目指して、新エネルギーの活用やバイオディーゼル燃料の普及促進を通じた温室効果ガスの排出削減に取り組むとともに、市民・事業者・行政が一体となって、ごみの発生抑制、再利用、リサイクルの取り組みや、市民一人一人が省資源・省エネルギーのための環境行動を実践するまちづく…
論じている 猪熊輝夫
上田市長は、マニフェストの「人にやさしい街」の中で、世界に誇れる環境都市を目指し、危機に瀕している地球環境を守るため、温室効果ガス排出削減、ごみの減量やリサイクルの促進など、市民や企業と一丸となって取り組むことを訴えられています。
論じている 涌井国夫
市長は、マニフェストの人にやさしい街の中で、世界に誇れる環境都市を目指し、危機に瀕している地球環境を守るため、温室効果ガス排出削減、ごみの減量やリサイクルの推進、緑のボリュームアップなど、市民や企業と一丸となって取り組むことを強く訴えております。
論じている 細川正人
地球環境問題の対策を目指した京都議定書において、我が国は、2012年までに、温室効果ガスの平均排出量を1990年に比べまして6%減らすことを国際公約としているところであります。
触れている 佐藤美智夫
昨年の12月、アメリカの国立大気研究センターとワシントン大学の研究チームが発表した試算によりますと、温室効果ガスの排出が現状のまま続けば、北極の氷はしばらく穏やかに減った後、その後、20年以内には従来の4倍の速さで突然の後退を始め、その後の2040年にはなくなってしまうとあります。