出資団体の経営と遊休資産の活用(見えにくい歳出と眠る資産)
finance-04 2014年 対象語: 住宅管理公社/公園緑化協会/出資団体の経営/出資団体への財政的関与/副都心開発公社/芸術文化財団/遊休資産/都市開発公社 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 10 件(議題 6/論じている 3/触れている 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
議題 堀川素人
次に、公益財団法人札幌市公園緑化協会について質問いたします。
議題 生島典明
◎副市長(生島典明) 私から、公益財団法人札幌市公園緑化協会についてお答えをいたします。
論じている 堀川素人
それから、公園緑化協会の問題でありますけれども、私が今の質問の中でも触れたように、要するに、市民は、今の状態を、誰も、まともな入札だ、指定管理者の選考だと、こう思えないのです。
議題 堀川素人
◆堀川素人議員 公園緑化協会についての再々質問でございます。
議題 林家とんでん平
住宅管理公社の運営について、法令上、定年退職者の再雇用に係る規定整備が必要な中、就業規則が改正されていないことは問題だが、どう認識しているのか。
議題 丸山秀樹
出資団体である住宅管理公社については、本市OBの人事管理や勤務態度などについて極めて問題があったことを指摘し、厳正な対応を求めるとともに、東京事務所については、首都圏における企業誘致活動に当たり、事業継続計…
論じている 堀川素人
その他、我が会派が委員会で指摘をした公益財団法人札幌市公園緑化協会のあり方の問題と、札幌市と同法人の公園管理にかかわる癒着の問題、リサイクル公社の解散時におけるでたらめな清算によって税金が不正に使用された問題、また、太陽光発電所建設にかかわる周辺…
触れている 丸山秀樹
現在、市営住宅の建てかえ、集約化を進めておりますが、集約化に伴って約5ヘクタールの余剰地が発生し、副都心開発公社の暫定駐車場を合わせるとおよそ7ヘクタールにもなります。
論じている 芦原進
芸術文化財団の職員が、就業規則に違反し、懲戒解雇されたことを受けて、倫理観の向上や業務の公益性の高さを再認識させるべきと考えるが、市としてどのような改善を求めていくのか。
議題 木村彰男
最後に、公益財団法人札幌市芸術文化財団職員が懲戒解雇された件についてお聞きしています。