橋梁・トンネル等の土木インフラ維持
infra-03 2007年 対象語: トンネルの老朽化/予防保全/土木インフラ/橋梁 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 7 件(論じている 2/議題 3/触れている 2)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 井上ひさ子
橋梁の更新や生活道路の補修やインターロッキングブロック等の道路の現況調査、街路灯の劣化の点検など、具体的な検討を開始すべきと考えますが、いかがか。
議題 加藤啓世
…応していくため、道路施設の効率的かつ適正な保全・更新のあり方や道路資本の後世への着実な継承を考えていくことが必要と認識しておりますので、これまでの事後保全的な維持管理だけではなく、予防保全的な維持管理手法の導入について、昨年、建設局と各区土木センターによる委員会を設置し、検討を始めたところでございます。
触れている 坂本恭子
本市は、オリンピックを契機として一気につくられた道路、橋梁、街路灯などの老朽化が進んでいます。
論じている 小川直人
今、安全・安心なまちづくりが求められている中、社会基盤となる道路、特に橋が崩落する事故が発生すると、橋梁の維持管理が適正に行われてきたのかといった不安が人々の中に広がることになります。
議題 上田文雄
まず、ミネアポリスの8月1日のテレビの映像を見まして私も大変驚いたわけでありますが、橋梁の安全と維持管理のあり方についてご質問でございますので、お答えをさせていただきます。
議題 三浦英三
既設橋梁の耐震化について、優先度の高い緊急輸送道路であっても2009年度までに6割程度しか耐震化ができないと聞くが、取り組みを早めるべきではないか。
触れている 井上ひさ子
橋梁の耐震補強についてですが、優先度の高い75橋は耐震補強工事を行い、2010年度までには1次緊急輸送路については完了するということですが、それでも全体の60%です。