橋梁・トンネル等の土木インフラ維持
infra-03 2020年 対象語: トンネルの老朽化/予防保全/土木インフラ/橋梁 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 7 件(論じている 7)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 秋元克広
これは、学校施設や道路、橋梁などの整備を行うとともに、障がい福祉施設における非常用自家発電設備の整備に係る補助など防災力強化の取り組みを行うほか、学校のICT環境整備の充実を図るため、小学校5・6年生と中学校…
論じている 秋元克広
令和2年度の一般会計の建設事業費につきましては、道路や橋梁を初めとしたインフラの計画的更新や都市の強靱化を着実に推し進めるとともに、民間投資の誘発につながる再開発事業についても積極的に盛り込んだ結果、このたびの補正予算を加えたいわゆる15…
論じている 池田由美
野外彫刻の適切な保全に当たっては、日常的な維持管理を行う部局と調査結果を共有の上、市民団体とも協力し、予防保全の取り組みを継続して行うことが重要と考えるがどうか等の質疑がありました。
論じている 石川さわ子
2020年度は、引き続き、壁面彫刻の点検調査を行うとともに、2点の彫刻作品の補修を行うとのことですが、彫刻を日常管理している所管部局と調査結果等の情報を共有し、予防保全の考え方で日常管理を行うことが重要です。
論じている 秋元克広
建設事業につきましては、道路や橋梁をはじめとしたインフラの計画的な更新と、都市の強靱化を着実に進めるとともに、民間投資の誘発につながる再開発事業など、将来の税収増に資する事業についても積極的な投資を継続していく考え…
論じている 小口智久
近年、全国的にも道路インフラなどの維持管理が課題とされており、国や札幌市をはじめとした各自治体で、橋梁などの主要な構造物の維持管理を行うに当たり、これまでの事後保全から予防保全型の維持管理への移行による長寿命化が進められております。
論じている たけのうち有美
札幌市は、2010年3月に、それまでの事後保全的な道路維持管理から、道路施設の将来にわたる補修、更新コストの縮減や事業費の平準化などを図るため、予防保全型の札幌市道路維持管理基本方針を策定し、現在に至っています。