人口減少局面への移行
pop-01 2012年 対象語: 将来推計/推計人口/減少局面 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 6 件(触れている 3/論じている 2/議題 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
触れている 福田浩太郎
ことし発表された日本の将来推計人口によりますと、50年後の平成72年には、約4,000万人も減少する上、65歳以上の老年人口の占める割合が4割にも達すると予測されております。
触れている 阿部ひであき
平成22年の国勢調査結果に基づく50年後の日本の将来推計人口は、今から4,000万人減少し、65歳以上の人口が全体の4割に達するとのことであります。
論じている 上田文雄
こうした中で、今回のまちづくり戦略ビジョンは、札幌市の総合計画としては、初めて人口減少局面で策定をされるという長期計画でございます。
論じている 上田文雄
これからの人口減少局面におきましては、経済活動を牽引してまいります担い手、それと消費者、これが減少するということにつながってまいりますことから、産業振興の面においても、こうした社会の変化というものを見据…
議題 北村光一郎
2点目は、現状分析と将来推計についてです。
触れている 上田文雄
2点目の現状分析と将来推計、4点目の審議会の審議方法と市民への情報提供等については、関連いたしますので一括してお答えいたしますが、これまで、審議会や市民会議では、時代の潮流というものを正しくとらえていただく…