外国人材の受け入れと多文化共生
pop-05 2024年 対象語: 外国人住民/外国人材/多文化共生/特定技能/育成就労 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 6 件(論じている 4/議題 2)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 川田ただひさ
さらに、現在、札幌市は、GXの推進に伴い、増加が見込まれている外国人への生活支援の強化をも打ち出していますが、多文化共生は重要であると考えるものの、他自治体においては、外国人住民の増加による治安の悪化などの日常生活上のトラブルが発生しているところがあるなど、外国人の受入れの加速化については慎重に対応していく必要があるといった懸念もあり、多くの市民から様々な…
論じている 山田一郎
国内人材を確保することが困難にある産業分野において、2023年8月、一定の専門性や技能を有する外国人を受け入れることを目的とする制度である特定技能2号の対象分野を、これまでの2分野から12分野に拡大させ、要件を満たせば、配偶者や子どもの帯同が可能となりました。
議題 わたなべ泰行
9点目は、路線バス運転手における外国人材の受入れについて伺います。
議題 秋元克広
外国人材の採用や定着が進まない要因につきましては、市内企業から、積雪寒冷な気候や経済情勢の影響で外国人材の確保が難しいことや、言語や採用経費に課題があるなどの実情を伺っているところでありま…
論じている 町田隆敏
そういう人手不足をどういう形でそれぞれの事業所が補っていくのか、外国人材の受入れもどうしていくのかというのは、大きな業界としての問題があると思います。
論じている 小口智久
フェアトレードの取組について、札幌市多文化共生・国際交流基本方針に明記した青少年等に対する普及啓発などで、国際感覚豊かな人づくりの具体化に向けた取組を求めます。