生活道路の除排雪と地域負担の不公平感
snow-03 1988年 対象語: パートナーシップ排雪/排雪制度/生活道路/生活道路の除排雪/運搬排雪 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 6 件(論じている 4/触れている 2)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 板垣武四君
1点目の市民助成トラックの貸し出し枠の拡大についてでございますが,本制度は,本市が行う除雪路線を含めて,より一層の環境改善を図るため,地域住民が行う運搬排雪作業に援助するものであります。
触れている 板垣武四君
第4点目の市民福祉にかかる事業についてでございますが,私は,行政執行に当たっては,常々,市民の生活環境や福祉の向上を優先し,生活道路や上下水道の整備,小中学校の建設,福祉・コミュニティー施設の整備など,潤いと安らぎに満ちた施策を進めてまいったつもりであります。
論じている (発言者未割当)
生活道路も含め,交差点排雪を強化すべきと思うがどうか。
論じている (発言者未割当)
藤野通は,通常の生活を壊すことのないゆとりのある生活道路と理解してよいのか。
触れている (発言者未割当)
その文章を引用いたしますと,「河川の峡谷部に小規模のダムを設置し,運搬排雪された雪を貯雪する。
論じている (発言者未割当)
また,本市の新5年計画の中でも,これらの施設整備が一部盛り込まれているところでありますが,私は,このような施設型の雪対策を推進することにより,第1点目に質問いたしました市が行う運搬排雪の処理先が確保され,河川への排雪量が減少するため,河川における水質汚濁の解決も図られると考えるので,雪処理施設の積極的な整備を強く望むものであります。