地下鉄延伸構想(清田・手稲方面)と交通体系の見直し
transit-04 2010年 対象語: 地下鉄延伸/東西線/東豊線/清田方面 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 9 件(論じている 5/議題 2/触れている 2)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 横山峰子
そこで、質問の2点目は、これらのまちづくりの動きに合わせて、駅北口地下歩道に周辺の民間ビルを接続したり、地下鉄東豊線のコンコースの北側や東側への延長並びに北口地下歩道との接続などについてしかるべき検証を重ねながら、北側や東側への人の流れをつくり出していくなど、同地区のにぎわいづくりを視野に入れた…
論じている 坂ひろみ
清田方面への地下鉄延伸は、まちが発展するための地域の核として悲願であるが、収支バランスなどできない理由を並べるのではなく、いかにすればできるのかという発想の転換が必要ではないか。
論じている 坂本恭子
地下鉄駅のホームさくについて、東西線では投身自殺がなくなるなど安全確保に有効であるため、他の路線でも計画を前倒しして設置すべきと考えるが、どうか。
論じている 村上仁
南北線、東豊線への設置は前倒しするよう求めておきます。
議題 小川直人
…ですが、東西線全駅のホームさくの設置が完了してからちょうど1年が経過したところですが、この1年間の実績を踏まえて、改めて、その効果についてどのように評価しているのか、また、南北線、東豊線でのホームさく設置について、生命にかかわる事故の防止を考えますと、可能な限り前倒しすべきではないかと思いますが、これらの路線のホームさくの設置時期についてどのように考えておられるの…
議題 中田博幸
1点目の東西線におけるホームさく設置の効果についてでございますが、この1年間の実績で申し上げますと、投身事故や列車との接触事故などの防止や走行路面への落とし物処理に伴う列車の遅延防止など、安全で…
論じている 村山秀哉
…たに整備される駅前通地下歩行空間によって一体化し、人やその他の資源の回遊性を向上させるお考えのようでありますが、創世1.1.1区(さんく)の北1西1地区再開発事業とあわせて、地下鉄東豊線建設時に西2丁目線の一部に整備した地下通路を活用し、既存の地下歩行空間と北1西1街区をつなぐことになれば、創成川通親水緑地空間との相乗効果も加わって、都心の三つの交流拠点における地…
触れている 伊藤理智子
次に、議案第5号 高速電車事業会計決算についてですが、東西線のワンマン運転化に伴い、合計58名の人員が削減されました。
触れている 松浦忠
ずっといって、南北線は、東西線の白石――新さっぽろ開業までは122、開業したら88に落ちた。