地下鉄延伸構想(清田・手稲方面)と交通体系の見直し
transit-04 2012年 対象語: 地下鉄延伸/東西線/東豊線/清田方面 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 7 件(論じている 4/議題 2/触れている 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 國安政典
ホーム上の安全を確保するには、ホームさくが最も効果的ですので、次の計画の中に東豊線の前倒しを盛り込むことを要望します。
議題 小竹知子
最後に、地下鉄東豊線月寒中央駅周辺のまちづくりについて伺います。
論じている 秋元克広
この連絡通路につきましては、東豊線建設時に、南北線と東豊線の乗りかえ利用者の利便性、便益を図るため設置したものでありますことから、さく撤去により乗りかえ利用者に大きな影響が生ずるものであります。
議題 小竹知子
◆小竹知子議員 まず、地下鉄さっぽろ駅の南北線と東豊線の連絡通路のさくの撤去についてですが、このことにつきまして、私が代表質問の準備をする間、さまざまな方にお伺いしました。
論じている 峯廻紀昌
東豊線での可動式ホームさく設置に当たっては、一部をガラス張りにするなど、明るく開放的なデザインを検討すべきと考えるがどうか等の質疑がありました。
論じている 村山秀哉
しかしながら、都心の交通体系は総合的に整備が進んでいる状況にあり、これ以上に都心の整備が必要なのか、ループ化されるルートが望ましいのか、地下鉄延伸等の総合交通体系の必要性が叫ばれている中で、多額の費用をかけて事業を実施するものであることから、費用対効果に問題はないのか、沿線住民だけでなく、本当に市民合意が得られているのか、将…
触れている 松浦忠
札幌市の地下鉄で、東豊線がいい例であります。