地下鉄延伸構想(清田・手稲方面)と交通体系の見直し
transit-04 2015年 対象語: 地下鉄延伸/東西線/東豊線/清田方面 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 10 件(論じている 3/触れている 4/議題 3)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 三浦英三
また、そのために、国や道の敷地も含めた東月寒、北野、清田方面までの大胆なまちづくり構想を進めるべきと思いますがいかがか、お伺いをいたします。
触れている 宗形雅俊
さらに、地下鉄についてですが、現在、南北線、東西線、東豊線の合わせて48キロメートルが整備されており、積雪寒冷の気象条件に左右されないすぐれた輸送機関として、札幌の公共交通機関の主役を担っております。
議題 國安政典
そこで、質問ですが、地下鉄延伸の検討については、今後どのように進めていくのか、伺います。
議題 秋元克広
4点目の地下鉄延伸の検討についてでございます。
触れている 村上ひとし
総合評価方式の導入により、地下鉄東西線の清掃業務に従事する労働者から、時給が最低賃金より30円高くなり、休みも取得できるようになったと喜ばれています。
触れている 松浦忠
次に、議案第7号の平成27年度高速電車事業会計補正予算、これは、いわゆるさっぽろ駅の東豊線、南北線の柵を取り払ってどちらからでも出られる、どちらからでも乗れる、こういうことにするためにどこの機械でも乗車券を扱ってもらえる、そのための改修費です。
論じている 北村光一郎
市長は、公約の中で、冬季オリンピック・パラリンピック招致に合わせて、札幌ドーム周辺を歩きながら楽しめる空間へと整備するとともに、地下鉄清田方面延伸を検討すると約束しております。
論じている 坂本きょう子
交通事業では、多くの電力を使用するため、環境、経営両面からの省エネ対策が重要と考えるが、東豊線の新型車両にはどのような技術を導入したのか等の質疑がありました。
議題 好井七海
次に、東豊線新型車両の省エネ対策についてです。
触れている 松浦忠
東豊線は、当時の運輸省に申請したときに、100人が乗るよと言ったのが、いまだにまだ40人しか乗っていない。