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保育・学童の需給(子は減るのに足りない)

edu-01 1997年 対象語: 一時預かり/待機児童/放課後児童/認可保育所 ← 一覧へ

この年に、この話題を議論していると判定した発言 13 件(触れている 4/論じている 6/議題 3)

下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
触れている (発言者未割当) 1997-03-27 / 49 番目 / 3,986 字 / 語: 待機児童
本市においても,産休明けや延長保育が少ないために,父母負担の大きい無認可保育園に入所せざるを得なかったり,また,保育所不足から待機児童が1月1日現在で 864人にも上っていることなど,保育行政の現状は,市民の希望にこたえ切れていないのであります。
論じている (発言者未割当) 1997-06-09 / 8 番目 / 19,295 字 / 語: 放課後児童
放課後児童対策事業を実施している市町村は,全国的にも約3分の1の 1,088市町村で,その運営もさまざまな形態でありますが,本市のこの事業も,留守家庭児童対策事業として,国の所管や補助制度の…
論じている 桂信雄君 1997-06-09 / 10 番目 / 3,608 字 / 語: 放課後児童
1点目の法改正と本市の留守家庭児童施策でありますが,これまで国に対して,全国市長会などを通じて,法制度化や財政措置の拡大を要望してきたところであり,今国会において放課後児童健全育成事業として制度化されたことにより,従来の健全育成とあわせて,今後は,児童家庭福祉の要素を取り入れた施策が必要になるものと認識しております。
触れている (発言者未割当) 1997-06-10 / 15 番目 / 11,038 字 / 語: 放課後児童
児童福祉法の一部改正が国会で可決され,これまでさまざまな形態で行われてきた留守家庭児童対策が,放課後児童健全育成事業として児童福祉法に位置づけられ,社会福祉事業法の第2条において保育所と同格の第2種社会福祉事業として規定されるなど,法制化が図られました。
触れている (発言者未割当) 1997-09-30 / 17 番目 / 17,845 字 / 語: 放課後児童
次に,放課後児童健全育成事業,いわゆる学童保育についてであります。
議題 千葉瑞穂君 1997-09-30 / 25 番目 / 446 字 / 語: 放課後児童
◎教育長(千葉瑞穂君) 放課後児童健全育成事業についてお答えいたします。
論じている (発言者未割当) 1997-10-27 / 8 番目 / 9,397 字 / 語: 待機児童
東区は,待機児童が市内で最も多いにもかかわらず保育園の新設が予定されていないが,保育所整備計画を変更するなど,柔軟に対応する必要があるのではないか。
論じている (発言者未割当) 1997-10-27 / 11 番目 / 8,122 字 / 語: 待機児童
東区での保育所新設などにより,全市の待機児童の速やかな解消を求めます。
論じている (発言者未割当) 1997-10-27 / 17 番目 / 5,906 字 / 語: 放課後児童
今後,各区のバランスを考慮した整備を進めるとともに,子供たちの安全確保やきめ細やかな指導のため人員配置の基準を改善すること,また,児童福祉法の改正に伴う放課後児童健全育成事業として,留守家庭児童に対する生活の場の保障及び利用時間の延長などの検討を強く求めておきます。
議題 (発言者未割当) 1997-12-03 / 19 番目 / 16,743 字 / 語: 待機児童
1点目は,保育所の待機児童対策についてであります。
議題 大長記興君 1997-12-03 / 25 番目 / 1,761 字 / 語: 待機児童
1点目は,保育所の待機児童対策についてであります。
論じている (発言者未割当) 1997-12-04 / 6 番目 / 16,474 字 / 語: 待機児童
一方,国においても,平成7年に緊急保育対策等5か年事業をスタートさせ,低年齢の待機児童が多数存在している現状から,低年齢児保育の充実や,保護者の勤務時間の変動などに即応した保育時間の延長,地域子育て支援センターなど,保育需要の多様化に対応した施策を進めております。
触れている (発言者未割当) 1997-12-04 / 15 番目 / 10,119 字 / 語: 放課後児童
まず,学童保育の法制化に関連してですが,98年4月から,学童保育は,児童福祉法と社会福祉事業法に放課後児童健全育成事業として位置づけられ,法制化されることになりました。