小中学校の統廃合と学校規模適正化
edu-02 2018年 対象語: 学校の再編/学校規模適正化/学校配置検討委員会/小規模化した学校/小規模校 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 13 件(論じている 5/議題 6/触れている 2)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 村上ひとし
その中で、小規模校について、教育施策効果上の問題があり、財政上も非効率である、今後は、統合・再編の推進に向け、地域に応じた制度設計やインセンティブの付与等についての検討を進め、教育に係るコストを縮減…
論じている 長岡豊彦
人間関係の固定化を避けるためには、少なくとも各学年においてクラスがえができる程度の学校規模が必要であり、学校規模適正化の取り組みを進めているところでございます。
論じている 田中啓介
理由の第4は、学校規模適正化推進費1,000万円が計上されているからです。
議題 田中啓介
次は、学校規模適正化の名による学校統廃合についてです。
触れている 秋元克広
議案第18号 札幌市立学校設置条例の一部を改正する条例案は、学校規模適正化により、児童に良好な教育環境を提供するため、上野幌小学校及び青葉小学校を統合し、新たに小学校1校を設置するとともに、常盤小学校及び石山東小学校を統合し、新たに小学校1校を設置するも…
議題 小形香織
第2回定例会代表質問で、我が党は、学校規模適正化の名による学校統廃合について質問しました。
議題 長谷川雅英
なお、学校規模適正化の検討における小中一貫校の要望につきましては、いずれも保護者や地域の代表者等で構成される検討委員会からいただいたものでございます。
論じている 丸山秀樹
…小学校の「学校統廃合」に関する陳情、陳情第253号 「学校統廃合」に関する陳情及び陳情第254号 「学校統廃合」に関する陳情の4件についてですが、主な質疑として、上野幌・青葉地域の学校規模適正化に当たり、地域住民や保護者等で構成される検討委員会において長い年月をかけて議論を重ねてきたとのことだが、どのような結論に至ったのか。
論じている 田中啓介
地域の連合町内会長やPTA会長、校長らで構成される上野幌・青葉地域小規模校検討委員会は約4年間続けてきたものの、住民に初めて説明会を開いたのは2月24日と、検討委員会からの結論が出てからでした。
議題 福田浩太郎
学校規模適正化の取り組みについて、地域の合意が得られないような画一的な統廃合はやめるべきであり、十分な住民議論が保障される仕組みが必要と考えるが、どうか。
議題 本郷俊史
次に、学校規模適正化について伺います。
議題 長谷川雅英
2点目の学校規模適正化についてでございます。
触れている 平岡大介
また、学校規模適正化を進める理由として、人間関係が固定化する、切磋琢磨する機会が減るなどを挙げていますが、そのことについて具体的な根拠を本市は全く示しておりません。