ゼロカーボン都市への移行
energy-01 2008年 対象語: ゼロカーボンシティ/温室効果ガス/脱炭素先行地域 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 8 件(論じている 6/触れている 2)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 坂ひろみ
2008年、京都議定書の第1期約束期間が始まり、日本を初めとする批准国は温室効果ガスの削減義務を果たすことが求められています。
論じている 宝本英明
この宣言に合わせて会員都市が取り組む具体策として、1、二酸化炭素等の温室効果ガスの削減目標を設定するなど、温暖化対策の計画策定に努めること、2、冬の都市がみずから率先して省エネルギー、環境保全行動を展開し、地域住民の取り組みを促す役割を積極的に果たすこと、3、…
論じている 小嶋裕美
また、国が進めております環境モデル都市に札幌市が立候補したとお聞きしておりますが、この環境モデル都市は、50年先の温室効果ガスの大幅な削減など、低酸素社会の実現に向けた先駆的都市の創出を目指すものでありますが、平成29年度までを計画期間とするスリムシティさっぽろ計画との両者の整合性をどのように位置づけられ…
触れている 井上ひさ子
温暖化抑止の国際協定である京都議定書が定めた温室効果ガス削減の第1約束期間がことしスタートしました。
論じている 佐藤典子
深刻化する気候変動、地球温暖化対策に向け、ことし7月の洞爺湖サミットでは、世界全体で2050年までに温室効果ガス排出量を半減する必要性が示されました。
論じている 上田文雄
まず、温暖化対策推進の計画書の見直しについてでありますが、国では、ことし7月、2050年までに温室効果ガスを現状に対しまして60%から80%削減するという長期目標を示したところであります。
論じている 五十嵐徳美
下水道施設の温室効果ガス排出削減のため、市民にわかりやすい数値目標を盛り込んだ本市下水道の地球温暖化防止計画の策定が必要と考えるが、どうか。
触れている (発言者未割当)
温室効果ガス削減に向け、世界の動きが大きく変わりつつあります。