行政DXと職員体制の効率化
finance-03 2018年 対象語: ICT活用戦略/デジタル戦略/マイナンバーカード ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 8 件(論じている 6/触れている 2)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 太田秀子
また、議案第51号は、社会保障・税番号制度対応システム改修費として、マイナンバーカードに旧姓併記ができるようにするために、1億3,700万円を新たに追加補正するものだからです。
論じている 石川佐和子
札幌市においては、マイナンバーカードは申請をしなければならないものと勘違いをして申請したものの、カードの必要性が余りない方が受け取りに来ないなど、1月末現在で約3万6,000枚が区役所で保管されたままになっています。
論じている 田中啓介
理由の第3は、ICT活用戦略推進関連費1億5,900万円が含まれているからです。
論じている 石川佐和子
札幌市においても、市民の生命と財産を守るために、マイナンバーカードの利用拡大の見直しなど、制度の全面的な改正を国に求めるべきです。
触れている わたなべ泰行
SNSにはその可能性があると信じておりますし、平成29年3月に策定した札幌市ICT活用戦略の基本施策においてもSNSの活用は掲げられているところです。
論じている 竹内孝代
そこで、質問ですが、これらの状況を踏まえ、札幌市ICT活用戦略に掲げる札幌の価値の創造と向上の一環として、行政手続のオンライン化にどのように取り組んでいくお考えなのか、伺います。
触れている 平岡大介
理由の第3は、札幌市ICT活用戦略事業費9,063万円、地下空間におけるICT活用実証実験事業費3,657万円が含まれているからです。
論じている 石川佐和子
マイナンバーカードの普及は10%程度と依然として低く、多くの市民が共通番号制度の運用による情報連携の危険性を訴え、本制度の廃止を求める声を上げています。