政令市最低水準の出生率
pop-04 2006年 対象語: 合計特殊出生率/有配偶出生率 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 10 件(議題 1/触れている 6/論じている 3)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
議題 柿崎勲
また、一人の女性が生涯に産む子どもの数をあらわす合計特殊出生率についても、平成16年は前の年をさらに0.
触れている 阿知良寛美
最近のある全国調査によりますと、今日の少子化に危機感を抱いている国民は全体の83%に達しておりますし、とりわけ合計特殊出生率が1.
触れている 阿知良寛美
平成17年版少子化社会白書では、我が国の現状を超少子化国と位置づけたところですが、合計特殊出生率が依然として逓減し続ける中、ついに昨年、我が国は予想よりも早く人口減少時代を迎えることとなったところであります。
触れている 上田文雄
折しも、2005年の全国の合計特殊出生率が1.
触れている 坂本恭子
本市は、合計特殊出生率1.
触れている 熊谷憲一
合計特殊出生率が1.
論じている 五十嵐徳美
そもそも少子化は晩婚化や未婚化などに原因があり、本市においても、状況として当てはまることは統計からも明らかでありますが、それでは、なぜ本市において特に顕著に合計特殊出生率が低くなるのか、その背景にはどのようなことが作用しているのかを把握し、それに合致した対策を講じなければならないことは当然のことであります。
論じている 青山浪子
私は、このショッキングな数値自体はもちろんですが、問題は、合計特殊出生率が下がり続け、札幌の少子高齢化のスピードがますます加速していることにあると考えます。
触れている 小澤正明
1点目の合計特殊出生率0.
論じている 坂ひろみ
今、札幌市は、全国の多くの自治体同様、国の歳出歳入一体改革に沿った財政抑制に伴う地方財政の見直しが行われる中で、歳出削減努力が一層求められており、さらに、大都市中、最低の合計特殊出生率に見られる少子化の急激な進展と、一方で高齢化率の高まりというかつて経験したことのない経済社会状況に直面しています。