生活道路の除排雪と地域負担の不公平感
snow-03 2017年 対象語: パートナーシップ排雪/排雪制度/生活道路/生活道路の除排雪/運搬排雪 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 12 件(議題 7/論じている 3/触れている 2)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
議題 秋元克広
昨年12月上旬からまとまった降雪があり、例年1月中旬から行う運搬排雪を12月中旬から前倒しで行ったほか、雪たい積場を前倒して開設したことにより、車道、歩道の除雪費のほか、運搬排雪やパートナーシップ排雪に係る経費等が当初予算の見込みを上回ることが明らかになりましたことから、除雪費の補正を行うものであります。
議題 平岡大介
大雪になると交通も経済もストップしてしまうために、幹線道路はもちろん、生活道路についてもスピーディーで丁寧な除排雪が必要不可欠です。
議題 村山拓司
1点目は、生活道路の除排雪についてであります。
議題 吉岡亨
2項目めの除排雪事業の充実について、1点目の生活道路の除排雪についてでございます。
議題 村山拓司
私から、生活道路の除排雪と流雪溝について、それから、地区会館と町内会館について、最後に、コミュニティ施設のトイレの洋式化について、3点再質問させていただきます。
議題 吉岡亨
◎副市長(吉岡亨) 生活道路の除排雪について、安定的に運用していけるとはどのようなことを考えているのか、また、丁寧な地域への説明が必要ではないかというお尋ねでございます。
議題 村山拓司
まず、除雪の件に関して、生活道路についてもう少し細かくお話をすると、私も、ことしの大雪の影響で地域の方々からさまざまなご要望、ご相談をいただきました。
論じている 松井隆文
次に、除排雪における生活道路の排雪支援制度やマンホール段差の対応、流雪溝への投雪のあり方などの地域要望に対しては積極的に協議、検討し、スピード感を持って課題解決に取り組むよう強く指摘するところであります。
論じている 太田秀子
除排雪体制の強化と夏場の生活道路整備予算をふやすなどし、事業者の仕事をふやしていくべきです。
触れている しのだ江里子
先日、地域の方々と除排雪について意見交換を行う機会があり、その際に、地域の方から、交通量が少なく、道路の両側が公園や畑などであるため、沿道からの出入りがないような生活道路では、車1台が通れる幅以外を地域の雪置き場として利用してはどうか、あるいは、公園や歩道などに地域と共同で融雪槽を設置し、それを利用して地域の雪を処理するのはどうかなど、さまざまな意…
論じている 佐々木みつこ
市民に身近な生活道路整備に当たっては、予算が限られる中、高規格道路建設などの大規模事業よりも優先すべきと考えるが、市民ニーズをどう認識しているのか。
触れている 池田由美
生活道路の管理責任者は本市であり、市民はあくまでもパートナーシップ除排雪制度を支援している立場です。