生活道路の除排雪と地域負担の不公平感
snow-03 2021年 対象語: パートナーシップ排雪/排雪制度/生活道路/生活道路の除排雪/運搬排雪 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 8 件(議題 5/触れている 1/論じている 2)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
議題 阿部ひであき
最初に、建設局についてでありますが、道路橋りょう費等では、パートナーシップ排雪の日程について、申請団体や近隣の小学校に限らず、宅配便などの市民生活を支える事業者にとっても有益な情報であることから、広く情報発信すべきと考えるが、どうか。
触れている 小形香織
5点目は、パートナーシップ排雪制度の地域負担分全額補助の実施です。
議題 成田祐樹
初めに、生活道路の新たな除雪方法についてです。
議題 吉岡亨
1点目の生活道路の新たな除雪方法について、昨年度の試行地域からどのような声が寄せられているのかとのご質問でございます。
議題 村上ゆうこ
生活道路の新たな除雪方法の試行について、事業者アンケートでは、労働環境の改善の効果が見られた一方で、出動基準の明確化を求める声などもあり、今冬の取組に反映すべきと考えるが、どう実施するのか…
議題 森山由美子
生活道路の新たな除雪方法の試行については、今後は、より多くの地域で試行を重ねながら、住民と事業者双方の声を早期に反映し、必要な改善を図っていくこと。
論じている 村山拓司
地域が抱える課題には、ごみステーションやパートナーシップ排雪といった内容もありますが、地域によっては、この狭小道路除雪の課題のほかにも、防犯、防災や町内会館の維持管理など様々な課題が数多く顕在しております。
論じている 佐藤綾
しかし、全てを更新するための財源も人手もないため、耐用年数が過ぎた水道管などは交換できず、生活道路は継ぎはぎだらけの補修作業によって長寿命化や平準化などで対応をしています。