公共交通の利用者減と運転手不足
transit-01 2012年 対象語: バスの利用者数/交通空白地/減便/路線バス/路線バスの運転手不足/路線廃止/運転手確保 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 6 件(触れている 3/議題 1/論じている 2)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
触れている 生島典明
しかしながら、議員ご指摘のように、今後、バスの利用者数がさらに減少するということも当然見込まれてくるのであろうというふうに思います。
議題 こんどう和雄
路線バスについて、現状では事業者のみの判断で経路変更等が可能であり、市民生活に多大な影響を及ぼすことから、本市が一定程度関与するなど対応策を検討すべきと考えるが、どうか。
論じている 國安政典
民間路線バスの参入廃止が自由になったことにより、路線変更によって通学が不便になった事例など、問題がある路線が少なからず見受けられます。
論じている 芦原進
HACは、道内航空ネットワークの中核を担う航空会社として地域経済の発展や道民の生活の安定に重要な役割を果たしており、札幌と地方都市を結び、また、航空路線の廃止、減便が相次ぐ中で、道民の利便性を確保していく役割も期待されている極めて公共性、公益性の高い企業であるため、札幌市はHACに対して出資等の支援を行ってきたところです。
触れている 坂本恭子
規制緩和が進むもと、絶えずバス路線の減便、路線変更が起こります。
触れている 木村彰男
ループ化の恩恵を受けられない私の住む南区では、路線バスをせめて1時間に1便ふやしてもらえないかという思いであふれています。