地下鉄延伸構想(清田・手稲方面)と交通体系の見直し
transit-04 2019年 対象語: 地下鉄延伸/東西線/東豊線/清田方面 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 10 件(議題 5/触れている 2/論じている 3)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
議題 宮村素子
1点目は、清田方面への地下鉄延伸についてであります。
議題 吉岡亨
次に、8項目めの未来を見据えた清田区の交通体系についての1点目、清田方面への地下鉄延伸についてであります。
触れている 畑瀬幸二
…30万人以上も少ない161万人ほどであり、一般会計規模は約5,753億円と2019年度予算の半分程度の規模でありましたが、その年の11月に白石区、西区の分区を控えていたほか、地下鉄東豊線の豊水すすきの-福住間の建設工事が本格着手となるなど、21世紀を目指してまちが大きく変わり行く時期でありました。
議題 小川直人
清田方面への地下鉄延伸について、総合交通計画改定検討委員会における公共交通ネットワークの方向性に係る議論を踏まえ、どのように検討していくのか。
議題 好井七海
まず、総合交通計画の見直しと清田方面への地下鉄延伸については、速達性にすぐれる地下鉄の延伸が必要不可欠なものでありますので、再検討を進め、延伸の早期実現を強く求めます。
論じている 大嶋薫
これまで、第2次都心まちづくり計画においては、東豊線大通-さっぽろ間、東豊線大通-豊水すすきの間が検討継続となっているものの、従来進めてきた公共による地下歩道整備では100億円単位の費用が見込まれるため、建設のめどが立っていないとの…
論じている 吉岡弘子
次々と中心街で大型開発が進む中で、清田区民には、区の中心核がない、払った税金が清田区民には還元されないのかという思いが強く、地下鉄延伸を望む根強い声があります。
触れている 佐藤綾
過去にも、地下鉄東西線の工事で出た土を受け入れ、さらに、ごみ処分地として協力してきた地域です。
議題 村上ゆうこ
東西線大通駅について、南北線さっぽろ駅に次いでラッシュ時の混雑度が高いため、緩和策として床面案内表示を敷設したとのことだが、どのような効果があったのか。
論じている 千葉なおこ
また、南北線さっぽろ駅に次いでラッシュ時の混雑度が高い東西線大通駅も、本市の将来人口推計や観光客の移動の増加もあることから、島式から相対式ホームへ改良することを検討すべきです。