ゼロカーボン都市への移行
energy-01 2009年 対象語: ゼロカーボンシティ/温室効果ガス/脱炭素先行地域 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 6 件(論じている 5/触れている 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 小倉菜穂子
京都議定書で温室効果ガスの削減方法として示された植林を札幌市も温暖化対策として進めていますが、草地や湿地も含めての多様な緑の保全を考えるべきです。
論じている 坂ひろみ
事業所に対しては、省エネルギー法により、温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度や、札幌市生活環境確保条例に基づき、環境負荷の低減に取り組むための計画策定、報告書提出の義務づけや公表に努める制度があります。
論じている 猪熊輝夫
温室効果ガスを2020年までに、1990年比25%削減という国の目標が示された中、市有建築物における環境負荷低減の取り組みに明確な数値目標を持つべきと考えるが、どうか。
論じている 宝本英明
この会議では、京都議定書に続く2013年以降における地球温暖化対策について議論が行われることになっており、この枠組みには、温室効果ガスの大量排出国であるアメリカや、中国、インドを初めとした途上国の参加が求められております。
触れている 村上仁
新政権の、温室効果ガスを2020年までに1990年比で25%削減する目標について、我が党は、これを歓迎し、具体化を促進する立場です。
論じている 福士勝
○議長(福士勝) ここで、日程に追加して、意見書案第1号 社会的セーフティネットの拡充と整備に関する意見書、意見書案第2号 温室効果ガス排出量削減の国民的合意を求める意見書、意見書案第3号 私学助成制度に係る財政措置の充実強化に関する意見書、意見書案第4号 さらなる緊急雇用・失業対策の実施を求める意見書、意見書案第…