ゼロカーボン都市への移行
energy-01 2016年 対象語: ゼロカーボンシティ/温室効果ガス/脱炭素先行地域 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 7 件(論じている 6/触れている 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 飯島弘之
太陽光発電の設置について、温室効果ガス削減は喫緊の課題だからこそ、市有施設を所管する部局に対して強く働きかけていくべきと考えるが、どうか。
論じている 山口かずさ
国は、国内の温室効果ガスの排出量を2030年度に2013年度比で26%削減することを国際公約とし、温室効果ガスの削減に向け、地球温暖化計画をまとめています。
論じている 小形香織
本市の温暖化対策推進計画では、温室効果ガスを2030年までに1990年比で25%削減することを目標に掲げ、具体的な取り組みの柱の一つに公共交通の利用促進を据えて、環境に優しい交通体系が確立している社会を目指すとしています。
論じている 吉岡亨
雪氷熱の活用は、冷房などのエネルギーの削減及び温室効果ガスの排出抑制に有効であり、積雪寒冷地札幌ならではのエネルギーとして活用できるものと認識するところでございます。
論じている 石川佐和子
札幌市においても、この危機感を改めて認識することが重要であり、とりわけ温室効果ガスの排出量全体の3分の1が家庭から出ていることから、子どもを含む市民が、さらに事業者も危機意識を共有し、環境配慮行動をさらに実践していくことができる取り組みを強く求めます。
論じている 中川賢一
ご存じのとおり、天然ガスは、化石エネルギーの中でも温室効果ガスの排出量が少なく、いわゆるクリーンエネルギーに位置づけられ、世界的にもプラントの整備などが進み、調達競争も激化しているなど、ここ数年、急激にその存在感が大きくなっており、こういった…
触れている 田中啓介
11月4日、2020年以降の温室効果ガス排出量削減の具体的枠組みを決めたパリ協定が発効し、既にCOP22の開幕式が開かれて、世界の平均気温上昇を産業革命以前に比べて2度C未満に抑え、1.5度C未満を目指す努力が始まってい…