ゼロカーボン都市への移行
energy-01 2025年 対象語: ゼロカーボンシティ/温室効果ガス/脱炭素先行地域 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 9 件(議題 2/論じている 7)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
議題 佐藤綾
次に、温室効果ガス削減についてです。
議題 石川敏也
◎副市長(石川敏也) 私からは、大きな3項目め、温室効果ガス削減についてお答えを申し上げます。
論じている 秋元克広
国の第7次エネルギー基本計画につきましては、将来的な電力需要が高まる中、2040年の温室効果ガス削減目標の達成に向けて再生可能エネルギーの促進が盛り込まれておりますことから、GX産業の北海道への集積を目指す札幌市の方向性とも合致をしているものと認識をしております。
論じている 篠原すみれ
今後は、新たな方針に基づき、ゼロカーボンシティーの実現に向け、水素を市民の身近なエネルギーとして普及させるための取組を進めていくこととなります。
論じている 秋元克広
次世代エネルギーとして水素の普及を進めていくことはゼロカーボンシティーの実現に向けた札幌市の重要な施策の一つであり、国内外の情勢を踏まえつつ、しっかりとこれに取り組んでいく必要があるものと認識をしております。
論じている うるしはら直子
本市は、2050年のゼロカーボンシティー実現を見据え、国が当面のターゲットとしている2040年までを対象期間とし、水素の供給や利用の検討を進めています。
論じている 田中啓介
昨年、温室効果ガスの年間排出量が過去最高を記録する中で、国連環境計画、UNEPは、パリ協定で設定された気温上昇を1.5度Cに抑える目標と2度Cを大幅に下回る数値に抑える目標、いずれも厳しい状況だと述…
論じている 天野周治
市内の温室効果ガスの排出状況としましては、最新のデータである2022年の排出量は1,022万トンであり、計画の基準年である2016年比では172万トン、2030年目標の55%に対し、約14%の削減と…
論じている 中川賢一
次に、都市局について、建築費等では、札幌版次世代住宅の普及促進について、新築戸建てのほとんどが標準的な断熱性能を備える一方で、ゼロカーボンシティーの実現には、より性能の高い住宅の普及が重要と考えるが、どう取り組んでいくのか。