外国人材の受け入れと多文化共生
pop-05 2012年 対象語: 外国人住民/外国人材/多文化共生/特定技能/育成就労 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 7 件(議題 3/論じている 4)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
議題 上田文雄
まず、市民の主体的な地域づくりと多文化共生を推進するまちづくりにつきましては、今回の震災を通じて、その重要性を再認識いたしました人の和を広げ、地域のきずなを深め、市民自治の実践による地域づくりを進めるために、地域や企業のま…
議題 國安政典
次に、多文化共生事業についてです。
議題 上田文雄
次に、議案第6号 札幌市住民基本台帳条例等の一部を改正する条例案は、外国人住民の利便の増進等を目的とした外国人登録法の廃止、住民基本台帳法の一部改正等により、外国人住民についても日本人と同様に住民票が作成されることになったことなどに伴いまして、関係する条例に…
論じている 坂本恭子
外国人住民の住民基本台帳を制度化することは、外国人住民に対して、行政サービスの適切な情報提供を行い、医療や教育、社会保障を受ける権利をひとしく保障していく上でも、必要なことです。
論じている 上田文雄
市民の主体的な地域づくりと多文化共生を推進するまちづくりにつきましては、老朽化した平岸まちづくりセンター、白石区まちづくりセンター等の改築を進めるとともに、市民集会施設の建築費補助金を拡充したほか、集会施設を民間から…
論じている しのだ江里子
…定着し、観光やビジネスで訪れた外国人に対するホスピタリティーは高まっていると私は評価しておりますが、さらに、海外から大勢の人を呼び込むためには、その受け入れ体制としてのおもてなしや多文化共生に向けたまちづくりにも十分目を向ける必要があります。
論じている 上田文雄
国際化推進の方向性と計画策定のめどということでありますが、札幌市国際戦略プランは、海外の成長を取り込む交流の推進と多様性を認め合う多文化共生社会の実現、そして、互恵的な国際協力の推進などを主な方向性として検討しているものでございます。