外国人材の受け入れと多文化共生
pop-05 2014年 対象語: 外国人住民/外国人材/多文化共生/特定技能/育成就労 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 11 件(議題 3/論じている 6/触れている 2)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
議題 上田文雄
まず、市民の主体的な地域づくりと多文化共生を推進するまちづくりにつきましては、地域の特性や課題を踏まえたまちづくりを推進するため、従前からまちづくりセンター単位で作成してまいりました地域カルテや地域マップの活用を進めるとと…
論じている 上田文雄
札幌市は、国籍や民族などの異なる人々が、互いの文化的な違い、これを認め合って信頼関係を築いていく多文化共生社会の実現を目指しておりまして、いかなる差別も許されるものではない、このように認識をいたしております。
議題 伊藤牧子
次に、多文化共生社会の実現についてです。
議題 生島典明
◎副市長(生島典明) 私からは、7項目めの多文化共生社会の実現についてと8項目めの水道の次期中期計画について、この2項目についてお答えを申し上げます。
論じている 村山秀哉
多文化共生社会の実現には、平和かつ安全で差別がなく、誰もが安心して過ごせるまちにしていくことが重要と考えるが、どうか。
触れている 石川佐和子
札幌市は、多文化共生の地域づくりを進めていくためには、地域団体やボランティア、NPO団体などの市民活動団体の支援が不可欠としています。
論じている 上田文雄
市民の主体的な地域づくりと多文化共生を推進するまちづくりにつきましては、区のまちづくりにかかわる区民協議会がその検討内容を具体化できる仕組みを構築するとともに、町内会活動への理解を広げ、参加を促進するための取り組みを…
論じている 井上唯文
札幌市としては、アイヌ民族の歴史と文化を次世代に継承していくことがまちの活力を高める多文化共生の推進に資するものと考えており、今後も、アイヌ民族の誇りが尊重されるまちの実現に向けて、国や道とも連携しながら、アイヌ施策の一層の推進に努めていく考えであります。
触れている 上田文雄
札幌市では、札幌市国際戦略プランの大きな柱の一つでございます多文化共生社会の実現を目指し、さまざまな施策を行っているところでもございます。
論じている 芦原進
観光まちづくりの推進に当たっては、観光客が再び訪れたいと思えるまちにするため、市民が多様な文化を尊重し、理解する多文化共生の観点が重要と考えるが、どのように認識しているのか等の質疑がありました。
論じている 小形香織
委員会では、多文化共生を推進する札幌でヘイトスピーチが行われている問題をただしました。