生活道路の除排雪と地域負担の不公平感
snow-03 2023年 対象語: パートナーシップ排雪/排雪制度/生活道路/生活道路の除排雪/運搬排雪 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 27 件(論じている 8/議題 18/触れている 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 秋元克広
また、町内会が設置する街路灯に対する補助制度について、設備更新時等の撤去費用への補助を新たに創設するほか、ごみステーション管理器材等購入の助成制度を拡充するとともに、パートナーシップ排雪の地域支払い額を引き続き昨年度と同額に据え置くなど、町内会の日常的な活動への助成を幅広く拡充することにより、町内会の財政基盤の強化を支援してまいります。
議題 松井隆文
次に、今後の生活道路の排雪について伺います。
議題 (発言者未割当)
◎副市長(吉岡 亨) 私からは、5項目めの今後の生活道路の排雪についてお答えをいたします。
触れている 秋元克広
まず、市民生活への支援として、妊娠・出産寄り添い給付金の支給のほか、パートナーシップ排雪の地域負担額の据置きや、国民健康保険料の増額の抑制など、家計の負担軽減を図ってまいります。
議題 太田秀子
次は、生活道路の排雪強化についてです。
議題 (発言者未割当)
◎副市長(吉岡 亨) 私からは、6項目めの生活道路の排雪強化についてお答えをいたします。
議題 林清治
冬期間の生活道路について、地域の要望等により通行止めにできない危険な場所では、どのように安全を確保しているのか。
議題 千葉なおこ
冬の市民の暮らしに欠かせない生活道路の除排雪については、気候変動の大雪に備え、定期的に排雪し、冬道の安全と除雪事業者の安定した仕事をつくるべきです。
論じている 秋元克広
そこで、まずは、大雪にも強いまちづくりに向けて、引き続き、運搬排雪の前倒しなど機動的な対応を行っていくとともに、道路の機能、役割に合わせた除排雪の在り方を含め、将来に向けて持続的な除雪についての議論を進めます。
議題 脇元繁之
次に、生活道路の除排雪について、市民のニーズが高まっている一方で、費用の負担感や不公平感が強まっておりますので、行政と町内会が費用負担をし合いながら取り組んでいるパートナーシップ排雪に関してお伺いをいたします。
議題 天野周治
次に、2点目のパートナーシップ排雪についてですが、近年、在宅介護サービスや宅配などの利用者が増加しており、生活道路排雪の重要性が高まっている一方で、パートナーシップ排雪について、地域支払い額の上昇や町内会加入率の低…
議題 脇元繁之
一つは、雪対策の中のパートナーシップ排雪についてであります。
議題 天野周治
◎副市長(天野周治) 私から、再質問のうち、パートナーシップ排雪について、そして、南区のバス問題についてお答えをさせていただきます。
論じている 松井隆文
次に、建設局について、道路橋りょう費では、労務単価上昇に伴う町内会の負担増を回避するため、パートナーシップ排雪の地域支払い額を据え置くとのことだが、実施期間はどの程度を想定しているのか。
議題 坂元みちたか
まず、第1番目、雪対策としてのパートナーシップ排雪についてです。
議題 三神英彦
2点目は、生活道路の排雪についてです。
議題 秋元克広
次に、2点目の生活道路の排雪についてであります。
議題 森山由美子
7点目は、超高齢社会における生活道路の除雪について伺います。
議題 秋元克広
次に、7点目の超高齢社会における生活道路の除雪についてであります。
論じている 丸山秀樹
新たな舗装補修計画について、生活道路は地域住民にとって最も身近なものであることから、中長期的な視点を持って維持管理すべきと考えるが、どのように認識しているのか。
議題 森基誉則
生活道路の除排雪作業については、パートナーシップ排雪における排雪断面選択制の導入や新たな除雪方法の試行の取組が進められ、今年度からは生活道路排雪の在り方についても検討が始まったところです。
論じている 長屋いずみ
生活道路排雪の在り方検討においては、排雪費用の、全額、本市負担を検討すること、あわせて、幅員が狭いバス路線においては、バス事業者と協議し、排雪を行い、交通確保に努めていただくよう求めます。
論じている 波田大専
そこで、幅員が狭く新雪除雪が入らない路線を抱える地域において、民間業者に除雪を委託する場合も補助対象に加えることを検討するとともに、パートナーシップ排雪支援制度を実態に即して見直すよう求めます。
論じている 秋元克広
また、資材価格や労務単価の上昇を踏まえた契約金額の変更を行う必要がある中央区複合庁舎の整備のほか、事業執行の平準化を図るために工事の早期発注を行う道路、街路の新設改良や生活道路等の整備に加え、早期に契約を結ぶ必要がある消防ヘリコプター機体の調達や駒岡清掃工場の整備などの事業について、それぞれ債務負担行為の設定や限度額の変更を行うものであります。
論じている 天野周治
このため、仮設バス乗降場付近については、交通に支障となる大きな雪山とならないよう、専属の作業班を確保し、小まめに排雪するとともに、新たなバス路線となった北2条線などでは拡幅除雪や運搬排雪を強化してまいります。
議題 長屋いずみ
次に、生活道路排雪の在り方検討についてです。
議題 天野周治
◎副市長(天野周治) 私からは、大きな2項目め、誰もが利用しやすい公共交通について、大きな3項目め、生活道路排雪の在り方検討についての二つの項目についてお答えをいたします。