総合的な除排雪体制とコストの妥当性
snow-05 2021年 対象語: 除排雪体制/除雪センター/除雪費/雪対策/雪対策費 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 13 件(触れている 2/論じている 8/議題 3)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
触れている 池田由美
一方、市民要望の強い道路除雪費は、前年度比で約8億8,500万円の削減です。
論じている 小須田ともひろ
札幌市では、平成29年度に総務省のデータ利活用型スマートシティ推進事業の採択を受け、雪対策、観光振興、健康増進に係る実証事業を皮切りに、国土交通省のスマートシティモデル事業の採択を受け、健康増進と人流データの解析によるまちづくりの実証を実施、そのほかにも、内閣府のデータ…
議題 阿部ひであき
雪対策事業について、少雪傾向の年が続き、事業者が予定どおりの作業をできなくなると、人員や機械などの安定的な確保に影響を及ぼすことが懸念されるため、体制維持につながる方策を検討すべきだが、…
論じている 小形香織
地域負担分の費用9億円を除雪費として拡充することを求めます。
論じている 恩村健太郎
雪対策事業は、市民意識調査において力を入れてほしい施策の1位となる事業であり、2021年度予算案における道路除雪費の減額により、経済活動及び市民生活への影響が懸念されます。
論じている 石川さわ子
積雪寒冷地の市民生活が安心・安全なものとなるよう、コロナ禍においても継続的な研修の実施に向け、除雪事業協会と連携の上、民間企業を支援するなど雪対策の積極的な取組を要望します。
論じている 秋元克広
また、除排雪につきましては、バス路線の排雪を強化するとともに、新川融雪槽の機能増強に向けた整備、1人乗り除雪車の導入推進など、効率的かつ持続可能な除排雪体制の構築に取り組みました。
論じている 伴良隆
例えば、雪の問題について、我が会派では、かねてより、建設局雪対策室だけで向き合うのは困難なため、人手の確保は雇用推進部、ICT化は産業振興部などと連携し、様々な角度で対応すべきことや、新たな財源確保策として、冬の観光の環境整備という視点で観光目…
議題 成田祐樹
次に、雪対策について、3点伺います。
議題 吉岡亨
◎副市長(吉岡亨) 私からは、7項目めのヒグマ対策について、10項目めの持続可能な公共交通ネットワークの維持と利用促進策について、11項目めの雪対策についての3項目についてお答えをいたします。
論じている うるしはら直子
雪対策について、除雪事業者の安定的な事業継続を図るための待機補償の見直しについて、会派として評価いたします。
論じている 森山由美子
…市税等の一般財源が21億円の増、財産収入で25億円の増となった一方、歳出において、新型コロナウイルスの影響に伴い、医療・福祉サービスの利用が減少したことで55億円の減、少雪の影響で除雪費が11億円の減となったこと等によるものです。
触れている 千葉なおこ
一方、歳出では、市民の外出自粛による福祉サービス利用で55億円、中小企業金融対策資金で28億円、少雪による除雪費で11億円、私立保育所運営費で14億円などが見込みより減少しました。