空き家の増加と適正管理
city-03 2014年 対象語: 空き家/空家等対策 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 16 件(論じている 6/触れている 2/議題 8)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている よこやま峰子
さらに、私は、高齢化が急速に進む中、流雪溝が整備されている多くの地域で、管理運営協議会の担い手不足や空き家、空き店舗の増加が顕著になるのではと危惧しており、業者委託を行っている地域においては、年金生活者の増加などにより費用の捻出が困難となるのではないかと懸念しているところであります。
触れている 秋元克広
これまでも、流雪溝の活用を促進するための支援策として、除雪の日というのを設けて空き家等で残っている雪山を沿線の方々と協働で投雪作業を行ったり、あるいはまた、大雪のときには札幌市が機械を使用して雪山を崩すなど、地域の方々の投雪作業の負担軽減に努めてきたところでありま…
論じている 井上ひさ子
しかし、なかなか空き家、アパートなどを確保するのも困難です。
論じている 上田文雄
…でありますが、民間が担える領域の拡大というものが続く中で、これまで公共施設が担ってまいりました機能をこれからも全て行政が担うのではなくて、多様な主体によるサービスの提供や、あるいは空き家、空き店舗などの地域に存在いたします資源の活用を図るということも重要でございまして、今後、公共施設の再構築を検討する上で民間との連携というのは欠かせない視点である、このように考えて…
議題 林家とんでん平
空き家対策事業について、倒壊のおそれがある家屋を抽出し、実施するとのことだが、多種多様な不適切管理の状況からも、対応に当たっては全容を把握できる部署が所管すべきではないか。
触れている こじまゆみ
その上、市営住宅の空き状況では、平成26年3月31日現在、もみじ台において、政策的空き家4戸、事故空き家22戸、一般空き家が455戸と、総数481戸もあいている状況です。
論じている 上田文雄
例えば、社会的課題として、空き家の問題とかがございますね。
論じている 丸山秀樹
このまま少子高齢化が進展すると、郊外住宅団地に起こる典型的な問題、例えば、さきに触れた自治会運営や地域コミュニティーの衰退、公共交通の廃止や縮小、空き地、空き家の増加などに直面することが予想され、郊外住宅団地の少子高齢化に対する対応は喫緊の課題であると言えます。
議題 小須田悟士
次に、不適切管理の空き家問題について質問いたします。
議題 生島典明
次に、不適切管理の空き家問題についてであります。
議題 芦原進
最初に、都市局についてでありますが、都市開発費等では、不適正管理空き家対策に関して、認定基準に防火防犯などの観点も盛り込むことで幅広い問題を対象とできる一方、多くの部局がかかわるため、情報共有が重要と考えるが、どのように対応するのか。
議題 小竹知子
次に、不適切管理の空き家問題についてであります。
議題 福田浩太郎
次に、空き家対策についてですが、危険な特定空き家を認定する札幌の現状に合った基準づくりと、除却支援制度についても推進すること。
論じている 小形香織
現在は、70歳以上の高齢者や重度の障がい者と空き家の戸数が一つの自治会当たり25%以上が条件となっていますが、基準を見直し、拡充すべきです。
議題 宗形雅俊
次に、今後の空き家対策についてお伺いをいたします。
議題 生島典明
◎副市長(生島典明) 私からは、3項目めの南区のまちづくりについて、4項目めの空き家対策について、6項目めの建設業界の人手不足について、以上3件について回答を申し上げます。