保育・学童の需給(子は減るのに足りない)
edu-01 2006年 対象語: 一時預かり/待機児童/放課後児童/認可保育所 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 13 件(議題 7/論じている 5/触れている 1)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
議題 畑瀬幸二
次に、放課後児童対策について伺います。
議題 小澤正明
次に、2点目の放課後児童対策についてであります。
論じている 小野正美
…係る議案第65号から第75号までの12件についてでありますが、主な質疑として、補正予算による保育所整備の前倒しにより、新まちづくり計画の目標達成にめどがつくとのことだが、これによる待機児童解消をどう見込んでいるのか。
論じている 高橋功
民間施設方式児童育成会が放課後児童対策に果たす役割にかんがみ、在籍数が定員を満たさずに年度をまたぐ場合であっても奨励費を支給すべきではないか等の質疑がありました。
論じている 上田文雄
また、少子化対策の推進といたしましては、保育所における待機児童対策として、定員増に資する施設整備を進めるとともに、区における子育て支援の拠点施設として、保育・子育て支援センターを3区に整備いたしました。
議題 坂本恭子
質問の第4は、保育所の待機児童解消についてです。
議題 小澤正明
次に、4点目の保育所の待機児童解消についてでありますが、子ども未来プランでは、平成15年度に実施したニーズ量調査に基づき、平成16年度から18年度の3カ年で1,530人の保育所定員増を計画したところであり、この…
論じている 勝木勇人
保育所超過入所及び待機児童の早期解消は、少子化対策の観点からも重要なことから、適正な保育所整備計画を立て機敏に対応すべきと考えるが、どうか。
議題 熊谷憲一
保育所待機児童の解消については、本市の要保育率の見通しの甘さを指摘しました。
触れている 青山浪子
例として、3人目以降の子どもに係る妊婦検診費、医療、保育に係る経費の無料化、保育所の待機児童数が平成13年度以降ゼロ、父親子育て応援企業に対する知事表彰、中小企業向け子育て支援奨励金や融資、入札などの優遇制度など、とりわけ父親の育児支援策の充実に目を見張るものがあります。
議題 小形香織
質問の第1は、保育所待機児童の解消についてです。
議題 小澤正明
まず、1点目の保育所待機児童の解消についてでございますが、関連がございますので、一括してお答えいたします。
論じている 熊谷憲一
…号 札幌市児童福祉施設条例の一部を改正する条例案についてですが、新生保育園を東区保育・子育て支援センターに転換するのに伴い、定員を140名から120名に減少させるものであり、保育所待機児童が多いことにかんがみ、定員の確保をすべきであります。