ゼロカーボン都市への移行
energy-01 2024年 対象語: ゼロカーボンシティ/温室効果ガス/脱炭素先行地域 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 10 件(触れている 3/議題 2/論じている 5)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
触れている 川田ただひさ
昨年度には、2030年までの民生部門の電力消費に伴う二酸化炭素排出の実質ゼロを実現する地域である脱炭素先行地域に、北ガスや北電、北海道大学などとともに選定されたところです。
議題 田中啓介
質問の第1は、温室効果ガスの削減についてです。
議題 秋元克広
1項目め、私の政治姿勢についての1項目めの温室効果ガスの削減についてお答えをいたします。
触れている 吉岡弘子
本市は、循環型社会の実現や環境に配慮した企業活動の後押しなど、2050年に温室効果ガス排出量を実質ゼロにするゼロカーボンシティーであり、ウェルネスでスマートなまちとなるよう第2次札幌市まちづくり戦略ビジョンを掲げています。
論じている 石川敏也
道内におきましても、実証実験が始められ、積雪寒冷地における早期の実用化が期待されており、札幌市といたしましても、脱炭素先行地域として太陽光発電の導入を進めていくため、様々な機会を捉えて実証実験などに関わってまいりたいと考えております。
論じている うるしはら直子
本市は、2050年までに温室効果ガス排出量を実質ゼロとするゼロカーボンシティーの実現を目指していますが、そのためには、排出量削減に向けたさらなる取組が必要とされています。
触れている わたなべ泰行
かねてより、我が会派は、石油使用量の削減や温室効果ガスの排出抑制に寄与するペットボトルの水平リサイクルに注目し、令和4年には川崎市にある水平リサイクル工場を視察したところ、使用済みのペットボトルを分子レベルに分解、不純物を取り除き、原…
論じている うるしはら直子
市内の住戸数の約6割を占める既存集合住宅の高断熱化は、本市のゼロカーボンシティー実現に大きく寄与することから、積極的な取組の推進を求めます。
論じている 森基誉則
また、国では、2050年に温室効果ガスの実質的排出量をゼロにするカーボンニュートラルの実現に向け、経済成長と脱炭素化を両立させるため、脱炭素成長型経済構造への円滑な移行の推進に関する法律、いわゆるGX推進法を成立させて…
論じている 小口智久
既に国内外で様々な気象災害や異常気象が起きており、まさに、気候変動対策は喫緊の課題であり、札幌市においては、2021年3月に札幌市気候変動対策行動計画が策定され、2050年までのゼロカーボンシティーの実現に向け、2030年までに市内の温室効果ガス排出量を2016年比で55%削減するという目標を定め、徹底した省エネルギー対策や再生可能エネルギーの導入拡大などに取り組んでいると…