雪堆積場の確保と路面管理方式の転換
snow-04 2005年 対象語: スタッドレスタイヤ/ロードヒーティング/凍結防止剤/路面管理/雪堆積場 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 10 件(触れている 2/議題 3/論じている 5)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
触れている 福迫尚一郎
建設局におきましても、設備に係る設計及び工事につきまして、従来より、ロードヒーティング工事や道路、トンネルの照明工事などにおいて分離発注に努めてきたところでございます。
触れている 松浦忠
また、雪堆積場として、高速道路の下、国道6.
議題 福迫尚一郎
次に、3点目の高速道路及び国道の高架下を雪堆積場として活用することについてお答えさせていただきます。
議題 村松正海
雪堆積場について、実行計画を上回る搬入があるとのことだが、例年3月に大雪が予想されていることから、新規開設等により堆積場を確保すべきではないか。
論じている 松浦忠
特に、私は、その中で、雪堆積場の問題についてですね、これはもう、例えば白石などは、始まる時期から前年と比べて堆積容量が少ないということで出発をしております。
論じている 高橋克朋
札幌駅北口の融雪槽について、処理費用が雪堆積場の10倍以上もかかるのであれば、近隣に雪堆積場を確保し、融雪槽の利用をやめるべきではないのか。
論じている 長内直也
すなわち、第1に、公園、雪堆積場、市民広場等、その他公共事業での活用を早急に検討すること。
論じている 小澤正明
また、ロードヒーティングや照明、手すりを設置し、安全性、快適性の確保を図ってまいりたいと考えております。
議題 井上ひさ子
これらに対して、理事者から、今期の雪堆積場については、公有地の利用拡大や民活型雪堆積場の掘り起こしの結果、昨年より7カ所増の67カ所を確保できる見込みであり、昨年並みの大雪にも対応可能であると考えている等の答弁がありました…
論じている 峯廻紀昌
建設局関係について、除排雪関連では雪対策基本計画の再検討を行い、長年の懸案である生活道路の除雪、間口の雪処理などの課題に取り組むとともに、計画的に雪堆積場の確保をすべきです。