保育・学童の需給(子は減るのに足りない)
edu-01 2008年 対象語: 一時預かり/待機児童/放課後児童/認可保育所 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 17 件(触れている 2/議題 7/論じている 8)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
触れている 伊藤理智子
待機児童、超過入所について、厚生労働省は、規制緩和措置として保育所の分園を導入しました。
議題 小倉菜穂子
待機児童対策についてです。
論じている 中田博幸
これを受けまして、札幌市といたしましては、保育指針の周知徹底に向けまして解説書を認可保育所に対し速やかに送付したところでございまして、今後、各種研修会などの機会をとらえ、関係者の理解が深まるよう働きかけてまいりたいと考えております。
論じている 伊藤理智子
ミニ児童会館については、共同学童保育所のない空白校区からの整備が行われてきましたが、国が示した放課後子ども教室推進事業、放課後児童健全育成事業などに基づき、第2次新まちづくり計画の中で、事実上、共同学童保育所と児童クラブを競合させる方針に転換されました。
触れている 上田文雄
子どもを生み育てやすい環境づくりといたしましては、妊婦一般健康診査の公費負担をそれまでの1回から5回に拡大するとともに、保育所における待機児童対策として定員を270人増員するための施設整備を進めたほか、保育と幼児教育の機能をあわせ持ちます(仮称)市立認定こども園の整備に向けた実施設計を行いました。
議題 井上ひさ子
質問の第1は、待機児童対策についてです。
議題 中田博幸
1点目の待機児童対策についてであります。
論じている 飯島弘之
次に、認可保育園に関しては、以前から全国的に待機児童が問題となり、その解消策として、国は、今後3年間を集中重点期とした新待機児童ゼロ作戦を展開しており、一方、札幌市においても、保育所の新設や増改築による定員増を行い、待機児童の解消を…
議題 恩村一郎
待機児童対策について、恒常的に超過入所となっている保育所で保育の質を確保しつつ、実態に合わせて定員変更することは可能なのか。
論じている 佐藤右司
職員待遇や運営経費のあり方、老朽保育所施設改築の資金計画など、民間認可保育所の意見を聞きながら、継続的な運営が成り立つような支援のあり方について検討することを求めます。
議題 宗形雅俊
次に、保育所待機児童対策についてであります。
論じている 岩村米子
保育所での待機児童と超過入所の解消を求めました。
議題 (発言者未割当)
質問の第3は、待機児童と超過入所についてです。
議題 中田博幸
次に、3点目の待機児童と超過入所についてでございます。
論じている (発言者未割当)
また、今後は、子ども自身が選択する居場所の確保や学びの場の保障、保育所入所の待機児童ゼロの実現など、量も質も充実した子育ち、子育て支援が求められることから、子ども未来プラン後期計画策定においてはどのような考え方に立って取り組もうとしているのか、あわせて伺います。
論じている 中田博幸
また、後期計画につきましては、要保護児童への対応や待機児童の解消、ワーク・ライフ・バランスの実現など、緊急かつ重要な課題への取り組みが求められておりますことから、医療、保健や経済界、労働界といった分野の委員を加えました次世代育成支援対策推…
論じている 阿知良寛美
初めに、議案第8号 札幌市児童福祉施設条例の一部を改正する条例案についてでありますが、主な質疑として、新琴似乳児保育園について、耐震上、問題のない施設であり、特に北区は待機児童が多いことから、当面は廃止せず、待機児童解消のために存続させるべきと考えるがどうか等の質疑がありました。