総合的な除排雪体制とコストの妥当性
snow-05 2006年 対象語: 除排雪体制/除雪センター/除雪費/雪対策/雪対策費 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 26 件(議題 12/論じている 12/触れている 2)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
議題 鈴木健雄
次に、本市の雪対策についてお伺いをいたします。
議題 上田文雄
3点目の雪対策についてでございますが、この事業は、冬期間の市民生活を守り、経済活動を支える上で必要不可欠なものでありまして、また、市民要望も非常に高いことから、札幌市にとって重要な施策の一つであ…
議題 小川勝美
次に、雪対策について質問します。
議題 加藤啓世
次に、雪対策についてお答えいたします。
論じている 村松正海
空港緑地事業は、まちづくり構想の基本的な課題に位置づけられており、航空機の地上騒音の軽減、排ガスの拡散防止、安全の確保及び冬期間の風雪対策を目的として、緑地を空港周辺に配置し、市民にも広く開放するものであります。
論じている 上田文雄
…推移したことなどから、雪解けが進まず、平年よりも積雪量が多い状態が続いたことによりまして、パートナーシップ排雪に係る経費、雪堆積場への搬入に係る経費等が不足することが明らかとなり、除雪費の補正が必要となったものであります。
論じている 坂本恭子
今冬における除雪レベルの低下は、除雪費の削減による除雪業者のコスト負担増が原因の一つと思われるが、この現状を財政当局に十分に認識させ、予算の確保に努めるべきと考えるが、どうか。
論じている 藤原廣昭
歳入のうち、一般財源、総務管理費等では、予算編成のあり方について、近年、除雪費は補正による対応が見受けられるが、市民要望が強いことから、当初から必要額を確保すべきではないのか。
論じている 高橋功
排雪作業のおくれにより市民生活に大きな影響が出ているが、雪対策基本計画にダンプトラックの確保を盛り込むべきと考えるがどうか等の質疑がありました。
論じている 村山秀哉
特に雪対策においては、市内の幹線道路の延長に対応するためには、本来ならば予算をふやさなければならないところをふやしておらず、実質的には削減をしております。
論じている 阿知良寛美
次に、雪対策のうち、地域密着型雪処理施設については、アクセスサッポロ第3駐車場に3カ所目の施設が整備される方針が示されましたが、流通団地内という特性を生かし、24時間運用を提案いたします。
論じている 小形香織
雪対策についてですが、雪堆積場の確保や営業時間の延長、排雪ダンプ確保などが来年度も課題となることは明らかです。
議題 三宅由美
質問の2点目は、さとらんど会場の暴風雪対策等の検討についてです。
議題 上田文雄
2点目のさとらんど会場の暴風雪対策についてであります。
触れている 山田一仁
その一方で、平成18年度の雪対策に関する予算のうち、歩道、車道の除雪、幹線道路や生活道路の排雪といった市民に直結する道路除雪予算はといいますと、平成16年度に比較して約1億円も減額されているのであります。
論じている 加藤啓世
このことから、ダンプトラックの確保やその運用方法、雪堆積場の増強、さらには、市民の理解を深め満足度を高める方策などさまざまな課題の解決を図り、より効率的・効果的な雪対策を進めるため、雪に負けないサッポロづくり本部を設置し、全庁一丸となった検討を行う一方、地域の皆様と協働で地域の実情に合った効果的な除排雪を目指す地域とつくる冬みち事業に取り組んでい…
議題 山田一仁
しかしながら、この雪対策に関しては、それは、18年度は、先ほど申し上げましたように、下げてまいりました。
触れている 山田一仁
◆山田一仁議員 (続)それから、加藤副市長に、今、雪対策の水準とおっしゃいました。
議題 坂本恭子
次に、雪対策について質問します。
議題 加藤啓世
まず、雪対策についてお答えをいたします。
論じている 勝木勇人
公共事業の入札について、本市の重要施策である雪対策を担う除雪業者を対象として優遇策を盛り込んだ新たな政策入札制度を導入すべきと考えるが、どうか。
議題 小野正美
雪対策の情報について、市民と直接やりとりし、共有することで事業への理解と協力が得られるが、市民フォーラム等の開催にどう取り組むのか。
議題 村山秀哉
次に、雪対策についてであります。
論じている 三宅由美
雪対策では、地域の雪は地域で処理する、地域密着型融雪槽の整備を進めるよう求めます。
議題 芦原進
次に、雪対策についてであります。
論じている 坂ひろみ
未利用エネルギーである下水道の熱エネルギーを活用した流雪溝や融雪槽等の雪対策や市街地での熱源利用は、恒久的に使用ができ、CO2の排出が極めて少ない良好なエネルギーとして環境への貢献度が高いことから、今後の取り組みに期待をいたします。