保育・学童の需給(子は減るのに足りない)
edu-01 2018年 対象語: 一時預かり/待機児童/放課後児童/認可保育所 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 28 件(論じている 16/議題 6/触れている 6)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 秋元克広
子育ての分野では、これまで以上に待機児童対策などに力を入れ、子育てしやすい環境を整備していくことに加え、子どもの貧困対策計画の策定に伴う支援の充実や、小学校5・6年生における算数少人数指導の拡大など、札幌の未来を担う子ど…
議題 中川賢一
まず、待機児童対策についてであります。
触れている 秋元克広
子どもの育成支援につきましては、待機児童の解消に向けた私立教育・保育施設の運営費や整備費などを積極的に予算化した結果、社会保障関係経費も増加したものであります。
議題 岸光右
1点目の待機児童対策についてでありますが、市民がおのおのの希望に応じて安心して子どもを産み育て、ライフステージの変化に合わせて働くことができる環境を整備することは、女性の活躍を推進し、今後、人口減…
触れている 松原淳二
国定義の待機児童数は、2016年、2017年とここ2年でそれぞれ8人、7人と成果があらわれてきていると言えるものの、年度途中の10月の状況を見ると、近年の女性活躍の機運の高まりを反映してか、前年度…
論じている 村上ひとし
市長は、予算規模が拡大した主な要因として、アクションプランで掲げた施策の実現と、喫緊の課題である子どもの育成支援、女性の活躍推進、経済・雇用の推進を挙げ、とりわけ待機児童解消に向けた保育所等の整備によるものと述べました。
論じている 村上ひとし
医療費や奨学金、待機児童、貧困対策など、それぞれの支援策が市民にとって本当によかったと実感できるよう、さらに内容を充実すべきであり、そのためにも、秋元市長は思い切って予算も確保していただきたいということを…
論じている 坂本きょう子
4月、もちろん待機児童の解消ということが大きな問題になっていますから、申し込みがどうしても年度初めになってしまうということもあるんだとは思います。
論じている こじまゆみ
次に、子ども未来局については、保育士の安定的な雇用に向け、本市の認可保育所に勤務する約半数が非正規職員とのことだが、無期労働契約への転換等を定める法の趣旨を踏まえ、どのように取り組んでいくのか。
論じている 村松叶啓
まず、待機児童解消に向けては、保育の受け皿拡大が必要でありますが、そこで働く保育士が安心して働き続けられる環境の改善も重要なことから、保育士の処遇改善について取り組むとともに、子ども・子育て支援…
論じている 田中啓介
市長は、予算規模が拡大した主な要因として、アクションプランに掲げた施策の実現と、喫緊の課題である子どもの育成支援、女性の活躍推進、経済・雇用の推進を上げ、とりわけ待機児童解消に向けた保育所等の整備によるものと述べました。
論じている 石川佐和子
課題となっている待機児童対策など子育て支援策を充実させるほか、建設事業費においては、2006年度以降の当初予算では700億円から800億円程度の計上でしたが、2014年度から5年連続1,000億円を超えて…
触れている 中山真一
次に、待機児童対策です。
触れている 秋元克広
議案第6号 札幌市児童福祉法施行条例の一部を改正する条例案は、放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準を定める厚生労働省令の改正に伴い、放課後児童支援員の資格要件の拡大等を行うものであります。
議題 岩崎道郎
札幌市では、2017年度中に保育所等の定員を1,349人拡大し、国定義の待機児童数についてはゼロ人になりました。
議題 秋元克広
例えば、待機児童の解消につきましては、市長就任後、保育定員を3,752人拡大した結果、国の定義による待機児童数はゼロとなっているところであります。
触れている 秋元克広
子育ての分野につきましては、集中して保育所整備を行った結果、この4月に、いわゆる国定義での待機児童ゼロを達成したところであります。
論じている 小形香織
ちあふるの整備を始めた2005年、待機児童数は307名でしたが、その後、急速にふえ続け、全国的にも深刻な社会問題になり、本市でも待機児童をなくすことが喫緊の課題となっています。
論じている 小形香織
だけどね、今の段階でも、まだ待機児童の問題が解決できないわけですから、やはり柔軟に対応していくべきなんじゃないかと思うのですね。
論じている 岸光右
待機児童の解消を進める観点からのご質問ということでございますけれども、札幌市といたしましては、待機児童の解消に当たっては、新・さっぽろ子ども未来プランに定める需給計画に基づきまして、各地域…
論じている 小形香織
それから、待機児童の解消、ちあふるの公立保育所廃止のほうでございますが、子ども未来プランの計画によってということをおっしゃっていましたけれども、その中で、待機児童の解消が図られずにいるのだから、だか…
論じている 田中啓介
待機児童解消は喫緊の課題です。
論じている 坂本きょう子
小規模保育事業についてですが、本市では、ゼロ歳から2歳児の待機児童対策として、地域型保育事業により受け皿の確保を図ってきました。
論じている 中山真一
病児保育の待機児童解消に向け、実施施設の拡大をスピード感を持って進めていくことが必要です。
論じている 山田一仁
○議長(山田一仁) さらに、日程に追加して、意見書案第2号 平成30年北海道胆振東部地震災害関連義援金を差し押さえ禁止とする措置等を求める意見書、意見書案第3号 放課後児童クラブの職員配置基準等の堅持及び放課後児童支援員等の処遇改善を求める意見書、意見書案第4号 学校施設や通学路におけるブロック塀等の安全性確保を求める意見書、意見書案第5号 児童虐待…
触れている 秋元克広
さらには、就任後、約5,400人分の保育定員を拡大し、国定義の待機児童ゼロを達成したほか、女性の就業支援を拡充し、女性の有業率向上にもつなげてきたところであります。
議題 平岡大介
質問の第2は、保育所整備と待機児童対策についてです。
議題 岸光右
2点目の保育所整備と待機児童対策についてであります。