総合的な除排雪体制とコストの妥当性
snow-05 2022年 対象語: 除排雪体制/除雪センター/除雪費/雪対策/雪対策費 ← 一覧へ
この年に、この話題を議論していると判定した発言 34 件(論じている 12/議題 18/触れている 4)
下の引用は判定の根拠になった文です。運営者が決めた規則による判定なので、読んで確かめてください。
論じている 秋元克広
また、暮らしを支えるバス路線の維持のため、バス事業者に対する支援として、新型コロナウイルス感染症の影響を考慮した既存補助制度の時限的な拡充を継続するほか、除雪につきましては、除排雪体制を安定的に維持していくため、ICT技術を活用した除排雪業務の効率化を進めてまいります。
議題 岩崎道郎
除雪費について、1月中旬までの執行額や、それ以降の気象等を想定し、不足額を算定しているが、2月の大雪の影響などにより、予算が今後さらに不足する場合、どのような対応を考えているのか。
論じている 小竹ともこ
もちろん、豊平川河川敷など、中心部の大型雪堆積場ということになれば、国など様々な関係者との調整が必要であることは理解しておりますが、持続可能な雪対策の構築という観点から、改めて議論していただくことを提言します。
議題 水上美華
次に、今後の雪対策について、2点伺います。
議題 (発言者未割当)
◎副市長(吉岡 亨) 私からは、5項目めの北海道新幹線札幌駅周辺のまちづくりについて、6項目めの札幌市営地下鉄の持続可能な経営に向けた対応について、10項目めの今後の雪対策についての3項目についてお答えいたします。
議題 小口智久
続いて、雪対策における市民力の醸成について伺います。
議題 (発言者未割当)
次に、雪対策における市民力の醸成についてであります。
論じている 秋元克広
除雪費につきましては、昨年12月中旬から1月中旬にかけての大雪の影響を踏まえ、去る2月21日に67億円を追加する補正予算の議決をいただいたところでありますが、2月5日から6日にかけての大…
触れている 池田由美
除雪費は、当初予算214億400万円、2月21日議決分67億円、今回の追加補正22億円と合わせ、総額303億400万円となりました。
議題 三神英彦
次に、除排雪対策について。
論じている たけのうち有美
大雪への対応や、持続可能な除排雪体制を構築し、市民生活に支障のない対応が求められます。
論じている くまがい誠一
…の方々や事業者の声を踏まえ、新たな除雪方法の検討を加速するとともに、検討理由や検討状況等を発信し、市民理解を得られるよう努め、来年度以降は、より多くのデータを基に検証し、持続可能な雪対策を早期に行うよう要望します。
論じている 佐藤綾
今後の除排雪体制の維持と安定化のためには、計画的な人づくりと地元の建設業者への支援が欠かせないことから、予算を増やすべきです。
議題 中川賢一
次に、雪対策事業について、3点伺います。
議題 秋元克広
次に、3項目めの雪対策事業についてお答えをいたします。
議題 うるしはら直子
次に、雪対策について、2点伺います。
議題 秋元克広
…害の発生に備えた対応について、7項目めの地域における公共交通ネットワークの維持と今後の在り方について、8項目めの自治体間連携による性的マイノリティー支援の充実について、10項目めの雪対策について、11項目めの今後の大通公園についての7項目についてお答えをさせていただきます。
議題 村山拓司
次に、雪対策について、2点お伺いいたします。
議題 吉岡亨
◎副市長(吉岡亨) 私からは、7項目めの雪対策について、8項目めの西区の諸課題について、2項目についてお答えをいたします。
議題 恩村健太郎
次に、雪対策について、2点伺います。
議題 秋元克広
次に、4項目めの雪対策についてお答えをいたします。
論じている 竹内孝代
札幌市では、昨年度、24時間降雪量の気象台観測記録を2度更新し、特異な気象状況が市民生活に多大な影響が及んだところであり、市の雪対策に関する市民の関心が一層高まっており、我が会派にも様々な声が寄せられているところであります。
論じている 秋元克広
これまで、札幌市冬のみちづくりプラン2018に基づき、除雪事業者の労働環境の改善や作業の効率化、雪対策における市民力の結集など、雪対策を取り巻く課題に対応する取組を鋭意進めてきたところであります。
議題 小形香織
質問の第1は、大雪対策についてです。
触れている 藤田稔人
昨冬、土木センターと除雪センターにいただいた除排雪関係の電話は、全市で約7万5,000件、そのうち白石区が1万1,000件を超えるほどでした。
触れている 吉岡亨
今後とも、雪堆積場や融雪槽、地域密着型雪処理施設などの雪対策施設全体の効果的な配置により、効率的な雪対策につなげてまいります。
論じている 藤田稔人
再質問に入ります前に、白石区の諸課題として雪対策を取り上げさせていただきました。
議題 北村光一郎
都市交通機能の確保に向けた除排雪体制について、市民生活への影響が大きい幹線道路や物流拠点等の周辺は重要と考えるが、どのような路線を優先して実施するのか。
論じている 三神英彦
これらの財源確保についても、我が会派からの国への働きかけの成果もあり、特別交付税は、前年度約6割増の49億5,000万円と過去最高額となり、雪対策事業費にも充てられました。
触れている 田島央一
大雪対策は、初めて大雪時における幹線道路の前倒し排雪の補正予算が組まれました。
論じている くまがい誠一
この収支の要因は、歳出において、新型コロナウイルス感染症対応経費や大雪の影響による除雪費について増となったものの、歳入において、市税の安定的な確保や地方交付税の措置がなされたことによるものです。
議題 村松叶啓
次に、今後の大雪対策について、2点伺います。
議題 吉岡亨
◎副市長(吉岡亨) 私からは、4項目めの今後の大雪対策についてお答えをいたします。
論じている 松原淳二
本市は、昨冬の大雪対応を踏まえ、今年度は、3段階のフェーズごとに具体的な対策を打ち出し、今冬の円滑な除排雪体制の構築に向けて準備を進めていると認識しています。